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美Light Plus

CCFL照明は光触媒+銀イオンのダブルパワーで除菌・ウイルス抑制・消臭ができます。
また、従来の電球に比べて電気代・CO2排出量・発熱量が55%削滅し、交換頻度も削減するので、コスト削減ができ環境にも優しい新時代の照明です。

美Light Plusイメージ

美Light Plusの特徴

光媒体と銀イオンで除菌・ウイルス抑制・消臭

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銀イオン(Ag+)は数時間におよぶ持続力で室内全域に付着することで抗菌コーティングし、待ち伏せ効果で細菌やウイルス、カビ等が繁殖しにくい施設環境を作ります。
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ナノシルバーを電気分解することで銀イオン(Ag+)を発生させて空間に遊離させ、あらゆる病原菌やウイルス、カビ等に対して強力な除菌効果があります。
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空間に漂う臭いの粒子やガスをチタンアバタイトによる吸着、分解というプロセスによって完全に消臭が可能です。
  • コストの削減
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    発熱量55%削滅、交換頻度85%削減で長寿命で低価格です。従来の蛍光灯での電気代や廃棄コスト、交換する人件費が削減できます。
  • 環境に優しい
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    CCFL照明の水銀使用量は欧州RoHS指令に適合する3mg以下と少量で、2013年の水銀条約においても対象外です。
  • 紫外線ゼロ
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    CCFL照明は虫を誘引する380nm以下の近紫外線領域の波長が限りなくゼロに近いため照射物の色褪せが少ないです。

LED照明とCCFL照明の違い

全方位360°発光の広がり

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LED照明の場合、真下の照度は高くなりますが光が周囲に広がらない特性のため、暗くなる場所やバラツキが出てしまいます。「眩しいけど暗い」と感じるのはその為です。CCFL照明の光源は、線光源で蛍光灯と同じ放電灯の仲間で均一な配光〜広がりを持つため、全方位において等しい明るさを放ちます。

ブルーライト量はLED照明の1 / 6

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LED照明から発せられる青い光は約450ナノメートルにピークがあり、網膜を痛めたり、目が疲れやすくなる原因となります。また、年齢とともに網膜が痛んで視力が低下する加齢黄斑変性症の原因となる恐れがあります。CCFL照明が発するブルーライト量はLEDの1/6に抑えられており、目に優しい光です。

長寿命

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10年以上使える長寿命・ロングライフ

  • ※オフィス例、1日10時間360日点灯で約10年
  • ※輝度維持率70%になった時
省エネ

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電気代 / CO2を45%〜80%削減

紫外線・遠赤外線

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紫外線なし・育成光線の波長あり

近紫外線領域がほとんど0なので虫が寄り付きにくいライト、かつ動植物に必要不可欠な育成光線(遠赤外線の波長)が入っています。

第三者機関による
エビデンスはこちら 

製品仕様

美Light Plus 直管40W形 蛍光灯タイプ

種類 抗菌 40W形
型番※1 ASF2S265-X
消費電力 25W ±5%
器具光束 1800lm
明るさ目安 1m直下照度 490Lux
寸法 Φ30 x 1198mm
設計寿命 50,000時間
色温度 昼光色6000K
演色性 >Ra 85
配光角度 240度
口金 G13
電源 AC100V~240V、50 / 60Hz、
力率 > 0.9
使用環境 -5℃ ~ 45℃

※1 X=色温度 30 / 60

美Light Plus設置までの流れ

日本通信機器では、お客様の環境に合わせて最適なCCFL照明設置のご提案をさせて頂きます。

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1.お問い合わせ メールまたはお電話でお問い合わせください。 メールでのお問い合わせ:
eigyo-honbu@nittsuki.co.jp
お電話でのお問い合わせ:
0120-858-880
(平日9:30〜17:30 長期休暇・年末年始・休日除く)
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2.現地調査・お見積書作成 実際にCCFL照明を設置される現場を確認させて頂いたうえで、お見積書を作成いたします。
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3.お申し込み ご提案させて頂いた内容とお見積もり金額をご確認の上、お申し込み書の記入をお願いしています。
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4.導入工事
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